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技術コンサルティング業務
京都議定書が発効し、省エネルギーの実施はますます需要になってきています。省エネルギーの実施は、施設のエネルギー使用の実態を正しく把握し、対策を検討する省エネルギー診断から始まります。その結果に基づいて、省エネ法の管理標準、中長期計画などの策定等を支援します。 省エネルギーに関する技術をついてこちらで紹介しています。 ≫省エネルギー関連技術
省エネルギーは、各施設の利用状況、設備の実態等、変化する状況を把握・管理することによって確実に前進します。エネルギーの合理的使用を専門的な立場から支援します。弊社が開発した)エネルギー管理ソフト「い〜管理」も省エネの推進にお役に立ちます。
建物の熱源設備の適切な設計や省エネ運転は、エネルギー需要の季節・時間変動や、多種多様な熱源機器の存在から難しい課題です。このような課題を「い〜パスプラン」を用いて解決することができます。新築、リニューアル計画の最適システム構築、既存設備の最適運転解析など、省エネルギー技術支援を行います。
エネルギー・環境に関する調査や計画策定支援を行います。 ◇ 家庭の省エネルギー ◇ 地域の省エネルギービジョン ◇ ヒートアイランド対策 ◇ 保水性建材による熱環境緩和の研究と普及業務 ◇ ISO14000認定取得支援 ◇ 環境負荷評価業務(LCA、EDP) ◇ その他調査業務
コンピューターソフト開発及び販売業務
弊社が開発した省エネ計算ソフト「い〜パスプラン」※の販売業務
※注) 弊社が開発した、数理計画法を用いた、熱源設備の最適設計・最適運用解析プログラム (特許第3027809号)
インターネットを介して計算が可能な“計算広場”を提供します。「い〜パスプラン」、「い〜管理」※に加え、その他種々の計算ソフトの開発と提供を計画しています。
※注) 弊社が開発した、オーナのためのエネルギー管理ツール
登録業務
(1)改正省エネ法、第3章第4節「登録調査機関」に基づく確認調査業務 (2)東京都地球温暖化対策ビジネス事業者としての省エネ活動
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